ニュータッチ凄麺「ねぎみその逸品」を食べました

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ニュータッチ凄麺「ねぎみその逸品」

 八幡平にあるホテルに泊まった際に小腹がすいたときのために、途中のスーパーで食料品を買い込んで行きました。その中で選んだモノの一つがニュータッチ凄麺「ねぎみその逸品」です。

 カップ麺の蓋を半分剥がして中からスープやかやくを取り出しました。

かやくやスープ
 紫色の袋の中に入った「かやく」を先に麺の上に置いておき、その上から熱湯をかけ蓋をして、5分間待っている間は蓋の上に緑色のスープを温めておき、5分経ったあとでスープと赤色のニンニクを入れれば良いようです。

こちらが麺です。
麺
 ニュータッチ特製のノンフライ麺です。モチモチとした食感と、なかなか湯伸びしないことが特長だそうです。
 こちらが「かやく」を置いたところです。
かやくを置いたところ
 フリーズドライされた具が立方体になっています。
 熱湯を入れて蓋をして、スープを蓋の上に置いておきます。
熱湯を入れて待っているところ
 こちらが、出来上がりです。
ねぎみその逸品 できあがり
 食べてみると、麺は確かにモチモチとしていました。従来のカップ麺とは違う印象ですが、やはりラーメン屋さんで食べる麺とはどこか違います。ただ、徐々に進化していることは間違えないので、これからの研究でもっと近づくことになるのだと思います。
 スープの方はとても美味しかったです。二種類の味噌をあわせてあり、ポークエキスと練り胡麻でコクを付け、さらにはラードで炒めた香味野菜で風味をつけたのだそうです。こちらは、あまり文句の付けようがありません。あとから入れたニンニクも良い風味を引き立てていました。

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ニュータッチ凄麺「ねぎみその逸品」を食べました の情報

2013年07月16日時点の情報です。最新の情報は公式サイト等でご確認ください。

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