トリエ京王調布の妻家房で韓国料理のランチ

シェアする

日曜日の午後2時過ぎにトリエ京王調布に行きました。こちらは以前は京王線の線路があった場所にできたショッピング施設です。A館、B館、C館の3種類があります。

京王線の線路が地下に移り、地上の空いたスペースを使って作られた施設です。

クルマで行ったのですが、C館に併設されている立体駐車場にクルマを停めました。2000円の買い物で1時間無料、4000円の買い物で2時間無料という料金体系です。やはり調布駅前にあるということで、駐車料金は高めです。

まだ、この日はお昼を食べていなかったので、A館5階のレストランフロアーに行ってみました。

最初は自然派バイキングのハーベストに入ろうと思ったのですが、行列ができてしまっていたので、前菜ビュッフェが付いている韓国料理のお店に入りました。

妻家房というお店で、今まで入ったことがありません。こちらも店内は混雑していましたが、お客さんの回転はハーベストよりも良さそうです。5分ほど待ったところで、席へと案内されました。

メニューをみると、前菜ビュッフェが付いてくるメニューと付いてこないメニューの2種類があります。前菜ビュッフェが付いてくるメニューは1280円から、付いてこないメニューは1000円弱からありました。

こちらのメニューは前菜ビュッフェがつかないものです。

今回は前菜ビュッフェが付くタイプのナムルのビビンバにしました。

注文が終わると、前菜を取りに行くことができます。大久保あたりの韓国料理店に行くと、料理を注文した後に、料理より先に注文していないはずの前菜の盛り合わせが運ばれてきます。無料のサービスなのですが、最初は驚きました。

全部で10種類くらいの前菜がありました。レンコンの煮物、サラダ、コーン、トッポギなどがあります。

水は金属製のカップに入れるようになっています。箸も金属製でした。

ドリンクバーが有ると本当は良いのですが、残念ながらありませんでした。水はおかわり自由です。

こちらがナムルのビビンバです。目玉焼きがなんとも美味しそうです。

ナムルのビビンバが意外と量が少なくて食べ終わった後にまだ小腹が空いていたので、前菜をもう一回、とってきました。

一番右の下がトッポギです。かなり辛いですが、モチモチとしていて美味しいです。夜食や子どものおやつとしても韓国では食べているそうです。

お腹いっぱいとなり、少し休んだ後、お店をあとにしました。

周辺の情報はこちらからどうぞ。


トリエ京王調布の妻家房で韓国料理のランチ の情報

2017年11月08日時点の情報です。最新の情報は公式サイト等でご確認ください。

住所 〒182-0024
東京都調布市布田4-4-22
電話番号
営業時間
定休日
HPアドレス

スポンサーリンク



シェアする

フォローする

スポンサーリンク

スポンサーリンク