四六時中で鶏炭火おひつご飯を食べました

グルメ

四六時中で鶏炭火おひつご飯

 中島みゆきの歌姫をイオンモール日の出のワーナーマイカルシネマズで見たあと、ちょうどお昼ご飯の時間になったので、一階のレストラン街にあった四六時中という「おひつご飯」のお店に寄りました。

 こちらのお店、レストラン街にありながら、なぜか値段が安めです。最もお買い得なメニューとしては、唐揚げ定食が590円からとなっていました。何となく、フードコート並みの値段です。

 お店の中に入ってみると、まだお昼になったばかりだったので、席は半分以上は空いているようです。テーブルの上に置いてあったメニューを見てみました。

おひつごはんのメニュー

グランドメニュー

 そんなメニューの中で、今回は鶏炭火おひつご飯を注文しました。690円です。味噌汁はプラス100円で、うどんに変更することができるということでしたが、今回はそれほどお腹もすいていなかったので、味噌汁のままで行きました。


 こちらのお店のおひつごはんは、下記の三種類の食べ方を推奨しています。

おひつごはんの食べ方

   ・お茶碗でそのまま
    お櫃のご飯をそのまま茶碗に入れて食べます。
   ・おひつ香味と一緒に
   ・〆は薬味とだし茶漬けで

ということで、料理が運ばれてくるのを待ちました。10分ほどで来たのがこちらになります。

鶏炭火おひつごはん

 先日行った櫃まぶしのお店「穂っこり」よりは、ごはんの量が少なめだと思います。ただ、鶏肉にはよく味が染みこんでいて、ごはんがよく進みました。また、だし汁をかけて食べても美味しいです。ただ、だし汁はポットに入っているのですが、少し量が少なめでした。

 こちらは、ネバトロばくだんおひつごはんになります。

ねばとろばくだんごはん

 周辺の地図を掲載しておきます。


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