コピス吉祥寺地下の洋食店「らすぷーる」で日替わりランチの生姜焼き定食

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3月の風が強い日曜日、お昼の12時過ぎにコピス吉祥寺地下の「らすぷーる」という洋食店に行きました。こちらのお店、創業は1972年、まだコピス吉祥寺の前身、伊勢丹吉祥寺店ができたのが1971年なので当時から営業していたのではないかと思います。これまで『マツコの知らない世界』『ウラ撮れちゃいました』など、様々なTV番組で取り上げられています。

店内は満席で廊下に並んだ椅子で15分ほど待って入店することができました。

店内は4人がけのテーブル席がたくさん並んでいます。お店の中の雰囲気は明るい雰囲気でした。昔、竹内結子さんが出ていたドラマ「ランチの女王」で出てくる洋食屋さんのように地元の方々に愛されているお店という雰囲気です。

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