足尾銅山の採掘風景(明治から昭和まで)

足尾銅山の採掘風景

 江戸時代は手で少しずつ採掘していましたが、明治時代からは採掘するための道具がいろいろと導入されたことが紹介されていました。

明治・大正時代の採掘

採掘風景


採掘風景

採掘風景

採掘風景

 そして、今度は昭和時代に入ります。昭和になると、かなり装備は近代化されていることが判ります。しかし、それでも、坑道内の作業は暗く狭く危険な場所での作業になるのでたいへんなことだったのではないかと思います。

昭和時代の案内板

昭和時代の採掘風景

昭和時代の採掘風景

 坑道の中にあった休憩所の様子まで再現されていました。

坑道の中の休憩所

Related posts

旅行
このブログをフォローする
もし、記事の内容が参考になった場合は、にほんブログ村バナーへのタッチをお願いします。当サイトのランキングが上がるので励みになります。 ⇒⇒ にほんブログ村 グルメブログ 関東食べ歩きへにほんブログ村
緊急事態宣言またはまん延防止等重点措置期間等、何らかの事情で休業、営業時間の変更、メニューの縮小等が行われている可能性があります。 また、ここに掲載している情報は記事投稿時点の情報になりますので、最新の情報は公式サイト等でご確認ください。

足尾銅山の採掘風景(明治から昭和まで)の情報

住所〒321-1514
栃木県日光市足尾町通洞9−2
電話番号
営業時間
定休日
参考サイト
地図

[地図はこちらから]

PVアクセスランキング にほんブログ村
関東周辺の日帰り旅行

コメント

タイトルとURLをコピーしました